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FXチャート

FXチャート 2018年1月20日

投稿日:2018年1月23日 更新日:

こんにちは、Trader MASAKIです。

さて、久々にFXチャートの画(え)が溜まってきたのでドドーンと大放出!

今週も損切りは多めでしたが、リスクリワード値を徹底してたおかげで収支はプラスです。

やはりリスクリワード値を適正にしないと資金が持たないですね。

勝率だけにこだわっていてもダメという事です。

どんなにあがいても、負ける時は負けます。

これは自分ではコントロール出来ません。

なので連敗を想定して資金の方をコントロールするしかありません。

というか、トレーダーはそれしか出来ないのですね。

値動きはコントロール出来ないので、コントロールが出来る資金の方をコントロールする。

これがトレーダーの唯一出来る仕事です。

相場分析がトレーダーの仕事ではありません。

相場分析の仕事はアナリストです。

リスクが取れるか?がトレーダーの仕事です。

さて、それではFXチャートの画(え)を見ていきましょう!

これはキレイな負けです。

結構長い行って来い状態でした。

こちらも教科書のようなキレイな負けです。

ブレイクに失敗したので逆に行ったと言うだけの話ですね。

こういうキレイな負けだと納得出来ます。

こちらは文句なしのキレイな勝ちです。

途中上下に振れましたがノイズですね。

そろそろ利確その後利確の画(え)です。

その後↓

こちらもブレイク失敗で逆に行くも一回復帰してまた逆に行くパターンですね。

やはり一回損切りに掛かるとその後は逆に行くか揉む可能性が高いですね。

こちらは一回マイクロピップで損切りに掛かったのでいつものストップ狩りか?と思い即座に入り直したらやっぱり切られたので、もうやめました、という事例です。

基本的に2回損切られたら深追いはしないと決めてますね。

ほぼ大体逆に行くので。

こちらもそろそろ利確その後利確の画(え)です。

ほぼエントリー位置でピッタリ止まり、ストップに掛かること無く、切り返して順方向に行ってますね。

自分の一番の理想像です。

グッジョブ!でしたね( ゚д゚)b

その後↓

こちらは一回損切られたものの、即座に入り直して利確まで到達した事例です。

こういうこともあるので、明確な一線を越えるまでは入り直す余地があります。

かと言ってストップ幅を広げてしまうとリスクリワード値が悪くなるのでそれはやりません。

こちらも一回損切られて2回目入るも損切りで止めました、の事例ですね。

やはり2回目切られた1回順方向に行くような素振りは見せましたがやはり長い陰線で逆に持ってかれてますね。

やはり大体2回切られると逆に行きます。

こちらはほぼ一瞬で利確到達ですね。

実はこれ米国の指標発表です。

自分は指標発表だからと言って事前に切ったりとか、エントリーをパスするようなことはないというのは、前にも言った通りです

FOMC前でも基本切りませんから。

今回は一つ一つの指標は対して重要ではなかったのですが、4、5個重なっていたのでこんなに振れたんじゃないかと思います。

しかしそれにしても指標発表ですらフィボナッチラインで止まると言うこの神秘・・

うーん、やはり巨大な何かの力を感じますね。

そして最後は、1回目損切られて、2回目入り直したけど、行って来いで戻って来たので建値決済してしまった事例ですね。

今回気になったのが1回目切られた後、結構下の方まで行ったという事ですね。

直近安値付近まで押しています。

要は押しが深いという事です。

大体損切られて押しが深くなると、その後ブレイクが再び成功する確率がほぼ無くなる、というのが自分の経験上ありますね。

なのでこれは建値決済で成功ということでいいんじゃないでしょうかね。

という事で今回はこれまでです。

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